伊丹十三にあこがれて

伊丹十三は,映画監督としてのほうが有名かもしれません.でも,僕にとっては,やっぱり彼はエッセイストなのです.

僕が最初に読んだのは,『ヨーロッパ退屈日記』です.彼の感性に一目惚れしたことは,言うまでもありません.「そうそう,そうですよね!」と共感したくなること多々あり.そのうちに,私もエッセーを書きたくなった…と,そういうわけでこのブログが出来ました.

今図書館から借りてきた,伊丹十三のエッセーの本が…そうですね,6冊ぐらいあります.とりあえず一日一冊を目標にして,頑張って読みたいと思います.文体模写なども多くなりそうですが,そのへんは練習ということでご容赦を.

そういえば村上春樹の旅行記も好きです.

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